運の「いい人」「悪い人」、たった1つの違いと特徴。

こんにちは、元No.1風俗嬢ゆーきです。

今回は、
『人生立て直し』に最も必要な要素、
についてお伝えしていこうと思います。

 

「運がいい」と思う人は、「運がいい」から起こっている、と思う。

運の「いい人」「悪い人」、
たった1つの違いは、

 

すばり、

 

『そのできごとは「運がいい」から起こっている』、

と受け止めることができるかどうか。

 

 

一般常識からすると、
どう考えても「運がいい」とは言えない状況下にあったとしても、

 

「運のいい人」「ついてる人」は、

 

その状況から得られることは何か、を見出します。

その環境でしかできないこと、に取り組みます。

その人間関係から学ぶこと、を受け取ります。

 

つまり、

 

「運のいい人」は、

たとえ苦難や逆境にあっても「運がいい」視座で見ることによって、

「気づき」や「学び」を拾い上げるセンスが高くなり、

得られた「気づき」や「学び」を人生に生かしている人、

といえます。

 

「運が悪い」と思う人は、嫉妬しながら「運がいい」人の真似をすればいい

「運が悪い」「ついてない」と思う人が言いがちなセリフは、

 

「あの人だからできて当たり前」

「どうせわたしなんか」

 

はなから諦めていることが多かったり、

「不足感」や「喪失感」を感じていたりします。

 

それでも、

 

「運のいい人」になることはできます。

 

まずは、望むこと。

望めば、必ず変われます。

 

どうすればいいかというと、

 

 

 

引っ込めている自分を引っ張り出すこと。

 

引っ張り出したら、思いのままに望ませること。

 

すでに「運のいい」誰か、が浮かんだなら、
全力で嫉妬すること。

 

嫉妬は欲求の表裏なので、
「素直に望める自分」が出てきたら、
嫉妬心は消え去ります。

 

この嫉妬心を、
「正論なんてくそくらえ」
といった反抗心に置き換えてもよいでしょう。

 

「ホントは言うことなんか聞きたくない」
その昔、理不尽なルールを守らざるをえなかった、
絶望感に置き換えてもいいと思います。

 

また、
「運がいいか悪いかなんてどっちだったってかまわない」
なげやりな自分も出てくるかもしれません。

 

そんな自分も思いっきり味わいます。
全力で「どうでもいいじゃんそんなこと」モード。

 

すると、
「運が悪い」視座でいるメリットが、
だんだんなくなってきます。

 

ニュートラルな状態でとらえられるようになってくると、
これまでと物の見え方が変わってきます。

 

すでに「運のいい」視座になっているかもしれません。

 

 

 

ビスケットが、
あと1枚だけしかない、ではなく、
まだ1枚あった、ととらえられるようなこと。

その1枚を自分だけで食べて満足する、のではなく、
大切な誰かと半分コする満足、みたいなこと。

 

「夢を叶える」ために生きることで、あなたの視座が変わる。

「運が悪い」思い癖がある人は、
夢を見れなくなっている状態ともいえます。

日々を生き延びることで必死なときほど、
それどころではありませんから。

 

それでも、
逆算してみる。

 

望みありきで、
夢から遡った「今」を生きはじめると、

必ず人生が変わってきます。

 

「運のいい」視座で見ることができると、
しあわせ閾値がぐっと下がります。

 

これをわかりやすく言い換えると、

「しあわせ感度に敏感体質になる」

 

「運のいい」センサーを磨いて、
よりしあわせ感度を高めていきたいですね。

 


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